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全国のラーメン店をご紹介しています。【熊本県】 |
| 阿蘇郡 |

レストランとんぼ
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| 阿蘇郡小国町宮原 |
| 地元の豚を使ってつくる自家製ソーセージが添えられたソーセージラーメンが話題のレストラン。約30cmあるソーセージは、どんぶりからはみ出るほどボリュームがある。 |
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| 宇城市 |

横綱ラーメン
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| 宇城市不知火町長崎 |
| スープは飲めるよう、あっさり味に仕上げた豚骨。これに絡ませるためにやや細めの麺を使用しており、スープとの調和がみごと。自家製揚げニンニクが味に変化をつけている。 |
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| 菊池郡 |

文化ラーメン
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| 菊池郡大津町大津 |
| 古い農家の倉庫を改装した情緒のある店。ラーメンは、力強いコクの豚骨スープとコシのある中太麺が食べごたえ十分。玉ネギとニンニクを調合した揚げニンニクがアクセント。 |
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| 菊池市 |

いがぐり苑
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| 菊池市重味 |
| のどかな山間の風景が広がる峠に位置する食堂。約30年前の創業時からメニューに並ぶラーメンが好評だ。豚骨のみで仕上げたスープは濃厚なコクがあり、太麺にもよく絡む。 |
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| 熊本市 |

手羽と麺や 駕町店
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| 熊本市中央街 |
| 昔懐かしい醤油ベースのスープを使用したラーメン。つけ麺は甘辛い醤油ベースのつけだれ! |
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埼陽軒
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| 熊本市二本木 |
| とんこつをベースにしたバリエーション豊かなラーメンがそろう。なかでも人気のチャンメンは、キャベツ、もやし、ニンジンなどを豆板醤で炒めた具がたっぷり入っている。 |
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ごえんや
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| 熊本市大江 |
| とんこつのみのスープに太麺、ニンニクが利いたラーメンは、昔ながらの熊本ラーメン。豚の頭の骨を7、8時間煮込み、少し寝かせることにより余分な脂を取り除いている。 |
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めんくい亭
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| 熊本市新市街 |
| 客の6割が注文する焼きのりチャーシューラーメンは、注文を受けてカットする手作りの焼豚が5枚も入る。豚ロースのジューシーな食感が、やや甘口の豚骨スープによく合う。 |
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大黒ラーメン
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| 熊本市高平 |
| 著名人も多く足を運ぶ熊本ラーメンの名店。豚の頭骨をていねいにアク抜きしながら5時間以上炊くスープは、コクがありつつあと味はさっぱり。ラーメンは多彩な種類がある。 |
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やまとラーメン
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| 熊本市田崎本町 |
| ピーナッツオイル入りのスープを使ったラーメンが人気。ニンニクにミキサーをかけたピーナッツを加えて臭みを抑えている。片栗粉をまぶしたカリカリのギョウザも好評。 |
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元祖熊本ラーメン こだいこ
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| 熊本市花畑町 |
| 豚の頭骨のみを鉄釜で3日かけて炊くスープは、まろやかなコクのある味わい。これにツルンと弾けるような食感の自家製卵麺が入る。焼ニンニクをかけるとさらに深みが増す。 |
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ラーメン天和
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| 熊本市新市街 |
| 一日200食限定のラーメン店。その日に打った生麺を使用し、ツルンとした喉ごしのよさと驚くほどの弾力が特長。スープはあっさり味なのに深みがあり、最後まで飲める。 |
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天外天
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| 熊本市安政町 |
| 週末は店外まで行列ができる盛況ぶり。豚骨、バラ肉、挽肉を使ったスープは、絶妙な加減のこってり感があり、細麺との相性が抜群にいい。スープはその日のうちに使い切る。 |
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華さくら
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| 熊本市楠 |
| 和食の料理人が研究を重ねて考案したラーメンが好評。豚骨、醤油、鶏ガラをおもに10種以上の素材を加えたスープがきわ立つ。チャーシューと麺は絶妙な食感を残している。 |
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ラーメン大将軍
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| 熊本市南熊本 |
| 自慢の焼豚は、ゼラチン質の多い皮を残し、15年以上継ぎ足し使い続ける特製のタレで味付け。豚の頭骨を使ったスープはコクがあり、あっさりとした味わいだ。 |
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黒亭
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| 熊本市二本木 |
| 本場熊本のラーメン店。豚の頭だけでとったスープにコシのある中太麺が絡まり、ニンニクがうまみをさらに引き立てる。一見こってりしているようだが、意外とあっさり味。 |
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味の龍虎
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| 熊本市清水新地 |
| 余分な脂を取り除き、ていねいに血抜きした豚の頭骨を使用するため、後口があっさりしていて臭みもない。定番のラーメンからチャーシュー、ギョウザ入りなど種類が豊富だ。 |
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好々亭
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| 熊本市野田 |
| スープや麺、ギョウザの具や皮などはすべて自家製。ラーメンは豚の頭骨を7時間以上炊き、シイタケや昆布を加えて臭みを消している。手打ち麺は食べ終わるまでコシが残る。 |
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大雅ラーメン
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| 熊本市春日 |
| 常連の著名人もいる創業30年以上の店。早朝から閉店まで炊き続けたスープを、一晩寝かせて翌日に使うので、とろみがありコクが出ている。隠し味のゴマ油が風味を加える。 |
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こむらさき本店
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| 熊本市上林町 |
| 1954(昭和29)年創業。トンコツと鶏ガラスープに野菜を加えたあっさり味のオリジナルスープが好評。豚バラ肉を秘伝のタレでじっくりと煮込んだ特製チャーシューメンが人気。 |
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萬力屋 熊本店
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| 熊本市手取本町 |
| 担々麺をはじめとする多彩な麺メニューが充実。なかでも麺が見えないほどゴマをまぶした担々麺のインパクトが強烈だ。豚骨のコクが口に広がり、後からじわりと辛さが続く。 |
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ラーメン彩華
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| 熊本市麻生田 |
| 独学で味を追求するラーメン店。スープは豚の頭骨を、三つに区切った特製の大釜で1日目から3日目までを分けて炊くため、常に味が同じだ。とろみのあるコクが麺に絡む。 |
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黒龍紅
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| 熊本市二本木 |
| 豚骨をベースに10種以上の野菜と山海の幸をバランスよくブレンドしたスープや、天然かん水使用の麺など、独自の調理法を追求している。 |
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桂花総本店
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| 熊本市花畑町 |
| 全国規模で展開する熊本ラーメンの総本店。数多いメニューの中で人気は、豚の三枚身を煮込んだ太肉が70gも入る太肉麺。キャベツ、メンマ、茎ワカメ、卵など具だくさん。 |
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| 元祖熊本らーめん こだいこ |
| 熊本市花畑町 |
| 昭和29年創業の熊本らーめんの老舗です。熊本らーめんのルーツといわれる玉名で東洋軒という名で、らーめん店を出しました。32年に熊本に進出して今のこだいこらーめんをやっています。創業当時から豚の頭だけしか使用せずに、五右衛門釜で3日間かけて作る豚骨100%のスープは(野菜や鳥ガラは使用しません。)、見た目よりもあっさりとしています。熊本の昔の味を頑固なまでに作り続けています。 |
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| 玉名市 |

千龍ラーメン
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| 玉名市高瀬下町 |
| 玉名を象徴するこってり味のラーメン。継ぎ足し使う豚骨100%のスープは、強火で一気に炊いてうまみを引き出している。やや固めに茹でた細麺と三枚腹を使った焼豚が美味。 |
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| 八代市 |

紅龍軒
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| 八代市松江 |
| 「ラーメンは麺で勝負」と語る店主が営む。自家製の麺は強いコシがあり、かみごたえのある食感。サッと茹でる長浜ラーメンの細麺と、熊本ラーメンの太麺がある。 |
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ラーメン角萬
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| 八代市塩屋町 |
| 創業30年以上、変わらない味が自慢。豚骨、鶏ガラ、野菜を煮込んだスープは、適度なこってり感が口に広がる。開業時から継ぎ足し使う特製ダレにつけたチャーシューが絶品。 |
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| 地域別 |
熊本県 |
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